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超活用 ネット競馬で稼ぎまくれ!―ネット株より簡単! |荒井 俊也 /桑名 鋼

超活用 ネット競馬で稼ぎまくれ!―ネット株より簡単!超活用 ネット競馬で稼ぎまくれ!―ネット株より簡単!
荒井 俊也 /桑名 鋼
エクスメディア 刊
発売日 2006-03





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バリュー投資入門―バフェットを超える割安株選びの極意 |ブルース グリーンウォルド /ポール ソンキン /ジャッド カーン /マイケル ヴァンビーマ

バリュー投資入門―バフェットを超える割安株選びの極意バリュー投資入門―バフェットを超える割安株選びの極意
ブルース グリーンウォルド /ポール ソンキン /ジャッド カーン /マイケル ヴァンビーマ
日本経済新聞社 刊
発売日 2002-11




個人投資家向け?、むしろ機関投資家向け。 2004-12-03
最近でこそ、個人でも沢山のデータを取得可能な時代になったが、
それでもまだ十分とは言えないだろう。圧倒的な情報データ量を前提!?としているならば、この本は、
機関投資家で働く人たちが実践可能な基本的事項だと思われる。もちろん個人投資家においても考え方自体は価値あるものではな
か?
書いてあることから派生していく手法、考え方は奥が深いと思う。機関投資家でプロとして働く方々、一読願いたい・・・

読む価値があるのは、第13章 2003-06-16
自分にとって、読む価値があると感じたのは、セス・クラーマンについて述べている、第13章中の『売りたがっている投資家』の節だけでした。この節には、セス・クラーマンが、経済外的理由で株式を売りたがっている投資家の存在を重視していたことが述べてあるのですが、この部分に、自分は非常に大きなインスピレーションを感じました。この節を読めただけでも、この本を買うのに、高いお金を払った価値があると自分は思っています。ただ、上記以外の本の内容は、ややpoorと言わざるおえません。本書の初めの部分も「価値に対して割安な株式を買う」という概念さえ理解していれば、特に読む必要ないと思います。また著者は、会社の事業の見方に精通しておらず、高収益の要因であるとか、そうことについて決議論を一般化し過ぎています。企業戦略論関係の良書(たとえば、『競争の戦略(ポーター著)』)を読んだ後、本書を読むと、著者の事業の見方がいかに脆弱であるかがわかると思います。第13章の『売りたがっている投資家』の節だけきちんと読み、後は流し読み程度で、良いのではないかと思います。

基礎的な考え方がうまく説明されている 2003-01-22
著者が本書で推奨しているバリュー投資は、本流の現代投資理論をやや突き放したスタイルをとります。「バランスシートの分析に時間をかける」、「成長がもたらす価値を信用しない」、「CAPMとは異なったリスク管理を行う」、などの方法論が分かりやすく説明してあります。敢えて気になった点を挙げるとすれば、1)「バリュー・ポートフォリオがほとんど全ての期間と市場にわたって平均リターンを上回る好成績を上げている」といいながら、その裏付けは「多くの研究結果によれば」のほぼ一言で済まされている(反対の研究結果に対する正面切った反論はない)、2)バリューの源泉として「再調達コスト」という概念を持ち出しているが、説明があまり実務的とはいえない、3)本書の後半は、(よくある)有名な投資家達の分類とその成功例の紹介にあてられており、目新しさがない、などです。ただ、バリュー投資の文字通り「入門」としては、よくまとまっていますし、「ITバブル崩壊後にバリュー投資がいかに報われたか」などといった、後出しジャンケン的武勇伝が極力抑えられているのも、良心的に感じました。


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いよいよ中国株の時代だ |邱 永漢

いよいよ中国株の時代だいよいよ中国株の時代だ
邱 永漢
廣済堂出版 刊
発売日 2006-02-15





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いちばんやさしい株の勝ち方―億万長者の指南役がこっそり教える |福島 寛孝

いちばんやさしい株の勝ち方―億万長者の指南役がこっそり教えるいちばんやさしい株の勝ち方―億万長者の指南役がこっそり教える
福島 寛孝
徳間書店 刊
発売日 2006-04





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CD-ROM付き 一番やさしく株がわかる |大竹 のり子

CD-ROM付き 一番やさしく株がわかるCD-ROM付き 一番やさしく株がわかる
大竹 のり子
西東社 刊
発売日 2004-05




タイトル通り、初心者にもわかりやすい 2005-02-28
まさしくゼロから始めようと思っている人にピッタリのわかりやすい内容になっていると思う。
他の株本で、これって何の意味だっけ・・・?と、思った時に見る参考書的な1冊としても持っておいて損はない1冊です。

タイトル通り、初心者にもわかりやすい 2005-02-28
株に興味を持ったら一番最初に読むべき内容です。
全ての語句がわかりやすく、見やすいので頭に入りやすいです。
他の株本でこれって何て意味?と、思った時の参考書代わりに持っていてもよいでしょう。
ビギナーには、非常にお勧めです。

教科書的な本として 2005-07-01
株を始めたいと思っていましたが、株の仕組みや用語が難しいのではないかと感じていました。
書店に行き立ち読みをしても、どうしたら儲けられるか、株は小額で始められる、などの自分の欲しい分野以外での著書が大部分でした。この本は基本的な用語・仕組みを理解されるには大変良い本だと思います。ありがちな言葉だけの紹介で、結局良くわかっていない、等の心配はありません。ただ、あくまで基本的な言葉や仕組みを理解する教科書としておすすめです。株に対する思考や実際儲ける手段を求められるなら、
別の本を読まれることをお勧めいたします。


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