株式取引関係のアフィリエイト
株式取引、証券会社などのアフィリエイトプログラムを紹介します

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。





  1. --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

超入門 2億円稼いだ株之助の世界一受けたいデイトレ授業 |株之助

超入門 2億円稼いだ株之助の世界一受けたいデイトレ授業超入門 2億円稼いだ株之助の世界一受けたいデイトレ授業
株之助
主婦と生活社 刊
発売日 2005-11-23




さらに詳しい情報はコチラ≫










スポンサーサイト

IDデイトレでラクラク1日5万円儲ける川崎式投資法 |川崎 さちえ

IDデイトレでラクラク1日5万円儲ける川崎式投資法IDデイトレでラクラク1日5万円儲ける川崎式投資法
川崎 さちえ
あっぷる出版社 刊
発売日 2005-04



しばらく続けます。 2005-11-13
この本の通りに実践して1ヶ月。今のところ、2勝23敗ですが、今は上がり相場なので仕方がないと割り切っています。下がり相場も経験してから結論を出したいと思います。

GOODな空売り技法 2005-11-11
投資する根拠がもてないようなデイトレ本ばかりの中、この本は明確な投資法を伝えてくれています。ルールをきっちり守れば、数学的に検証しているので強い根拠を持って投資できます。ロスカットもこれで負けたら仕方がないと思えるので機械的にできました。ただしルールを甘くすれば痛い目にあうのも本当です。空売りしたい方におすすめです。

カラ売りデビューとして 2005-10-21
 信用口座を開いたものの、カラ売りには躊躇していたところでこの本と出会いました。こんな方法とかこういう方法もあるよといったシグナルの羅列ではなく、調査に基づいた論理的な方法の紹介で、非常に勝率も高いものと思われます。私自身が本書の方法で空売りデイトレードを開始してからまだ日が浅いため参考にはなりませんが、今のところロスカットした取引はありませんでした。
 磨き抜かれたひとつの技を究極まで研ぎ澄ます、といったら言い過ぎかもしれませんが、そんな武士道的な印象を感じました。その点著者が女性であるところがまた興味を引かれるところです。
 高確率で利確できるであろうこの方法を使って、まずカラ売りに慣れるというのも有効な活用法では?


さらに詳しい情報はコチラ≫










ついに1億円儲かった! 「迷える子羊式 株のデイトレ最新戦法」 |迷える子羊&デイトレ友の会著

ついに1億円儲かった! 「迷える子羊式 株のデイトレ最新戦法」ついに1億円儲かった! 「迷える子羊式 株のデイトレ最新戦法」
迷える子羊&デイトレ友の会著
扶桑社 刊
発売日 2005-07-13



1億円は無理として 2005-11-06
迷える子羊さんの天才ぶりがわかる本でした。色んな戦術がのっていてとても参考になりました。

とてもわかりやすいですね! 2005-07-22
ただ、シリーズものになっていて、1.2を読めと書いてある前提が不親切。もうちょっと前作のものを盛り込んでもらいたかった。
一歩ふみだした初心者向け。

これで初級者脱却? 2005-07-18
いくつか具体的な戦略が書かれています。総て利用できるわけではないけれど、いくつか参考にはなりそうです。1日100万円稼ぐのはやはりセンスのいることだと思いますが、多くの戦術を学ぶのが第一歩でしょうね。


さらに詳しい情報はコチラ≫










株のデイトレ革命で毎日1万円おこづかい稼ぎ!―迷える子羊式 |迷える小羊 /デイトレ友の会

株のデイトレ革命で毎日1万円おこづかい稼ぎ!―迷える子羊式株のデイトレ革命で毎日1万円おこづかい稼ぎ!―迷える子羊式
迷える小羊 /デイトレ友の会
扶桑社 刊
発売日 2004-12



デイトレで小遣いを 2005-10-05
私がデイトレを始めるきっかけとなったバイブル的な本です。初心者の方におすすめです。

ためになります! 2005-04-29
毎日デイトレをやっていて、自分なりのトレードの仕方を確立しつつあったのですが、それが子羊式デイトレのやり方にそっくりなことに驚いて、つい買ってしまいました。
共感する部分がかなりあるし、今までなんとなくしかつかめなかった株価の動きが、理論的に説明してあってとても参考になりました。
おかげで、今までの損を取り返すことができ、なおかつ利益を出すことができて満足してます。
もっと早くこの本に出合えていたらと、ちょっと後悔・・・

元手がないと出来ません! 2005-04-07
『最低で20万の余裕資金が要るということ』と『デイトレは平日の昼間のみ有効』と言う事で・・・とても勉強にはなりましたが仕事している私はちょっと無理なので諦めました。読み物としても面白く解りやすいので株がぐっと身近に感じられました。初心者でも繰り返し読むことで何が大切か?が見えてきます。どっちにしてもまずは20万~100万程度の余裕資金を貯めてから読んで下さい♪(ひょっとして余裕がないのは私だけ?汗;;)


さらに詳しい情報はコチラ≫










うり坊式デイトレ最強の法則―誰でも最初は初心者!コツを覚えれば必ず稼げる! |うり坊

うり坊式デイトレ最強の法則―誰でも最初は初心者!コツを覚えれば必ず稼げる!うり坊式デイトレ最強の法則―誰でも最初は初心者!コツを覚えれば必ず稼げる!
うり坊
フロム出版 刊
発売日 2005-09




さらに詳しい情報はコチラ≫










デイトレで1億円! 春爛漫爆進号

デイトレで1億円! 春爛漫爆進号デイトレで1億円! 春爛漫爆進号

宝島社 刊
発売日 2006-03-25




さらに詳しい情報はコチラ≫










別冊宝島『デイトレで1億円!』

別冊宝島『デイトレで1億円!』別冊宝島『デイトレで1億円!』

宝島社 刊
発売日 2006-01-27




さらに詳しい情報はコチラ≫










株5分足チャートで〈1億円〉稼ぐKOSEI式デイトレ演習帳―あなたもネット株だけで暮らせる。 |石田 高聖

株5分足チャートで〈1億円〉稼ぐKOSEI式デイトレ演習帳―あなたもネット株だけで暮らせる。株5分足チャートで〈1億円〉稼ぐKOSEI式デイトレ演習帳―あなたもネット株だけで暮らせる。
石田 高聖
東洋経済新報社 刊
発売日 2006-03




さらに詳しい情報はコチラ≫










降臨式デイトレ攻略塾―〓ノウハウをまるごと図解で完全解説 |降臨

降臨式デイトレ攻略塾―〓ノウハウをまるごと図解で完全解説降臨式デイトレ攻略塾―〓ノウハウをまるごと図解で完全解説
降臨
ぶんか社 刊
発売日 2005-05



中級者向けだと思います。 2005-11-13
自分が思うに中級者向けの本だと思います。とても参考になりました。ただビギナーや資金の少ない方が株の知識なしに実践したら痛い目見て立ち直れなくなる可能性も大ありだと思いました。ビギナーの方はこの本を読む前にデイトレの枠でなく大きな視野で相場を見れるような勉強をし、実践を積んでからこの本を読んだほうが真の理解ができると思います。

さすが伝説のトレーダーでした。 2005-07-30
さすが降臨さん。デイトレはもちろん、全ての投資家はこの本を読んで実践すべきだと思えるほど濃い内容でした。実践方法がかなり詳しく丁寧に書いてあり初心者から上級者まで読み応えがあると思います。大変参考になりました。

わかりやすい 2005-07-07
デイトレ手法のなかでは、かなりわかりやすい。
真似をしながら、独自の手法にアレンジすることもできる。読み物として、読んでも、トレードの参考になると思う


さらに詳しい情報はコチラ≫










5時間でわかる!KOSEI式ネット株 デイトレ&スイング 必勝法 |石田 高聖

5時間でわかる!KOSEI式ネット株 デイトレ&スイング 必勝法5時間でわかる!KOSEI式ネット株 デイトレ&スイング 必勝法
石田 高聖
ダイヤモンド社 刊
発売日 2006-02




さらに詳しい情報はコチラ≫










超特価バリュー株「福袋銘柄」で儲ける週末投資術―たった週1時間の分析で年利15%を目指す! |角山 智

超特価バリュー株「福袋銘柄」で儲ける週末投資術―たった週1時間の分析で年利15%を目指す!超特価バリュー株「福袋銘柄」で儲ける週末投資術―たった週1時間の分析で年利15%を目指す!
角山 智
秀和システム 刊
発売日 2004-12



在庫切れになる程の本だろうか? 2005-04-08
とにかく皆さんべた誉めで、品薄状態だったのでいろんな所を探してやっとみつけて購入しました。ただ今はもう手元に無いですけど...。なんか具体的じゃなかったんだよね~、ちょっとめんどくさそうだな~っていうのが印象として残ってます。それ程の本じゃないと思うんだけどな~。私は超初心者なので、もう少し銘柄選びの仕方を解り易く書いてほしかったです。

株式投資をこれから始めようとする人にはかなりおすすめ 2005-01-15
平易な文章でかかれているので、す~っと読めました。
これから株式投資をしようという方には他の「株本」を読む前に、この本をよむことを薦めます。本書でいわれていることは非常にまともなことばかりだと思います。
ただし、ある程度経験を積み、バリュー投資を多少なりとも実践している方にとっては目新しい情報はあまりないかも。
個人的にはROEについての考え方の部分だけ、少し違和感を覚えました。それと誤字が目に付くのもちょっと残念。

絶対買わなきゃ損! 2005-03-17
今この本を買わないと損です。なぜならこの著者の言う福袋株を手に入れるなら今だからです。デイトレのようにいつでもできるわけじゃないのです。バブルが崩壊して、株価が企業価値を下回り本来あるべき値段まで到達してないからです。そのような知識を一挙にこの1冊で私たち読者は手に入れることができるのです。お得すぎて友達には秘密にしてる本の一冊です。どんなにバリュー株のパフォーマンスが良いか、真のバリュー株とは、どのような本を読むと最適か、とにかくバイブルとして使えます。この著者はすごい勉強家です。今現在、株調査にかかってる時間は少ないらしいですが、過去10年間の勉強量はかなりのものだと思います。


さらに詳しい情報はコチラ≫










細野真宏の株・投資信託・外貨預金がわかる 基礎の基礎講座

細野真宏の株・投資信託・外貨預金がわかる 基礎の基礎講座細野真宏の株・投資信託・外貨預金がわかる 基礎の基礎講座

講談社 刊
発売日 2000-08

表紙にあるように「日本一わかりやすいMONEYの運用本」と言ってもいいだろう。細野真宏の『経済のニュースが面白いほどわかる本』でも見せたモノゴトの本質を見抜き、イラストを利用しながらわかりやすく論理展開する手腕は本書でもいかんなく発揮されている。
著者にかかれば、「分散投資」の説明も「10個の玉子を1つの入れものに入れておくとその入れものを落としてしまえば、イッキに全部が割れてしまう、というリスク(=危険度)があるけれど、1つずつ別の入れものに入れておけば、仮に1つの入れものを落としたとしても残りの9個の玉子は割れずにすむ、ということ」となる。まさに「株って何?」という人のための「基礎の基礎講座」である。
基礎講座の最終レッスンは「森本卓郎」対「細野真宏」のスペシャル対談となるのだが、こちらも「日本一わかりやすい」対談だ。著者の予備校講師としての経験がなせるのか、随所に「ふたりの話のまとめ」が配置され、「損をしても暗くならない株式投資の考え方」などについてのふたりの会話が、きちんと整理されて理解がすすむ。
しかし本書は、基礎の基礎だけにとどまってはいない。第2章は、「株」「投資信託」「外貨」の運用講座(実践編)へとステップアップ。こちらは、マネー経済プロジェクトチームが担当講師となり、経済ジャーナリスト荻原博子や株式評論家の植木靖男らが監修にあたっているため、すでに投資経験のある人がおさらいをするのにも最適。(小山由子)

金融商品に対する基本的な感覚を身につけるのに好適な基本書 2004-02-15
 金融商品がこれほどありふれる時代にあっては、自分の決断で自分に適したものを選ぶ力を身につける必要があります。しかしながら、これまでの学校教育にあっては、金融商品について勉強をする機会が経済学部などの大学教育などに限られていたと思います。 この本の良いと思うところは、簡潔で、しかも可愛らしいクマの絵により、さまざまな金融商品の中から最適な商品を選択していく上で基本的で忘れてはならない考え方や感覚を、直感的にかつ容易に身につけることが出来ることだと思います。目論見書を見ても分かりずらかった投資信託や外貨預金についても、どのような観点から「買い」なのか「売り」なのかを順序だてて説明してくれています。 あと、森永卓郎氏と細野真宏氏とのお金と個人をめぐる対談は、日本における不況からの脱却案やこれからの個人の生き方についても言及していて、大変興味深く一見の価値ありです。

経済状況を把握し難いとういう方に、、 2002-02-08
経済について勉強したいけど、勉強の方法もわからないし、株や相場は難しそうだし、
お恥ずかしながら社会人になって数年たつのにちっとも経済新聞はうまく読めないし、
とういうことでとても困ってたんですが、この本のおかげで経済に関して以前よりも関心が高くなりました。株、投信、外貨預金の情報から日本の経済状況の読み方が少しわかっただけでも私にとっては大きなメリットです。
それだけわかって1,300円は私にとってはお得でした。

半日で読めます。 2002-06-17
細野 真宏氏は第1章のみを担当されています。そのほかの章は、マネー経済プロジェクトチームがお書きになっています。半日あれば読むことができ、シロウトにもわかりやすく書かれており、忙しいサラリーマンにうってつけと思います。内容は、入門書で、実際に投資をするなら実用書が必要と思います。


さらに詳しい情報はコチラ≫










おいしい株の見つけ方 |藤井 英敏

おいしい株の見つけ方おいしい株の見つけ方
藤井 英敏
ダイヤモンド社 刊
発売日 2006-03-10




さらに詳しい情報はコチラ≫










株のプロは何を買っていつ売るのか?―「儲け」を最大限にするファンダメンタルズ分析投資 |田久保 龍

株のプロは何を買っていつ売るのか?―「儲け」を最大限にするファンダメンタルズ分析投資株のプロは何を買っていつ売るのか?―「儲け」を最大限にするファンダメンタルズ分析投資
田久保 龍
インデックスコミュニケーションズ 刊
発売日 2006-02




さらに詳しい情報はコチラ≫










新賢明なる投資家 上~割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法~《改訂版――現代に合わせた注解付き》 |ベンジャミン・グレアム /ジェイソン・ツバイク

新賢明なる投資家 上~割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法~《改訂版――現代に合わせた注解付き》新賢明なる投資家 上~割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法~《改訂版――現代に合わせた注解付き》
ベンジャミン・グレアム /ジェイソン・ツバイク
パンローリング 刊
発売日 2005-03-31



珠玉の投資本 2005-06-11
読んでいてこんなにも感動した本はあまりないです。前作の「賢明なる投資家」も素晴らしかったですが歴史的名著であっただけに取り上げられている事例がかなり古いものでした。しかし、この「新賢明なる投資家」ではグレアムの文章はそのままにジェイソン・ツバイクが各章の末尾に現代の事例などを注釈で解説していることによって、内容が格段にわかり易くなりました。
90年代末のドットコム・バブルもグレアムの考え方が現代にも上手く通用することを見事に示してくれました。
ファンダメンタルズの投資法の解説書ですが、ノウハウのみならず、投資家自身の心理に対しても多大な研究がなされています。まさに投資は自分自身との戦いなのです。
こんなにも価値の高い本は他にあまり見当たりません。
プロ・アマ問わず、全ての投資家に高い啓蒙をもたらす本だと思います。

前のタイプもよみましたが 2005-04-11
注釈がよいですね。非常によみやすくしあがってます


さらに詳しい情報はコチラ≫










梶田政人の株「スイッチトレード」テクニック |梶田 政人

梶田政人の株「スイッチトレード」テクニック梶田政人の株「スイッチトレード」テクニック
梶田 政人
日本実業出版社 刊
発売日 2006-03-16




さらに詳しい情報はコチラ≫










普通のサラリーマンでも15年で2億円作れる! 週末の3時間株投資で、8年間負けなし。年率平均26% |四谷 一

普通のサラリーマンでも15年で2億円作れる! 週末の3時間株投資で、8年間負けなし。年率平均26%普通のサラリーマンでも15年で2億円作れる! 週末の3時間株投資で、8年間負けなし。年率平均26%
四谷 一
ダイヤモンド社 刊
発売日 2005-03-11



基本を大切にした良書 2005-06-27
時間をかけずに済む方法、大幅な値下がりの危険性が低い方法、きちんとした根拠のある方法、サラリーマンにとってイメージのわきやすい手順。そんな内容です。基本的には割安な銘柄を機械的にしぼりこんで、割安感がなくなった所で手放すという方法です。これがもっと具体的に書かれています。無難に株式投資をするための基礎と言っても良いと思います。ただし、この方法で著者並のパフォーマンスを出すには、相場全体の動きが良い時期に始めること、もしくは、企業の業務内容や業界の性質に関する深い知識があることが要求されると思います。

著者の投資哲学満載 2005-06-23
タイトルは今時の流行本という感じがしますが、内容は至ってマジメ。自分なりの投資ポリシーを確立しているので読んでいてスッキリします。本当に週3時間?2億円?と思う部分もありますが、資金がある人ならすぐに実行可能なほど優しく書かれています。ただし「~率」などの専門用語の説明はド素人には簡略すぎるかな?その点マイナス1☆

わかりやすい! 2005-03-25
とにかく、わかりやすい!この本を読んで、
株式投資には興味があるものの、
難しい用語にはばまれ、
時間もないし、プロでもないし、
とできない理由を並べる事しかしてこなかったことを
悔やんでしまった。この本の方法にそってやれば、
本当に週3時間で、
大きな資産が作れるだろうなと感じる。その週3時間の時間の使い方から、
株式投資のストレス解消法まで
書かれてあるので、至れり尽せりである。株式投資というと、
どうしても、難しいとか危険そうとかで、
なかなか踏み込めないという人も多いと思うが、
そんな人に是非読んで欲しい一冊。


さらに詳しい情報はコチラ≫










一番売れてる株の雑誌ダイヤモンドザイが作った「株」入門 |ダイヤモンド・ザイ編集部

一番売れてる株の雑誌ダイヤモンドザイが作った「株」入門一番売れてる株の雑誌ダイヤモンドザイが作った「株」入門
ダイヤモンド・ザイ編集部
ダイヤモンド社 刊
発売日 2005-09-29



なんか違う気がする 2005-11-14
レビューの意見が賛否両論みたいですね。
でも、編集部の人が買った株の勝敗って、この本の内容に関係あるんでしょうか?
株の初心者が、株を買うために参考にする入門書なんだから。それさえきちんとわかりやすくなってれば、この本の意図は達成されていると思うのですが。
勝ち負けの情報なら、「この株を買え」みたいな本を買えばよいのだし。そういう本の著者が買う株が値段があがらないものばかりじゃ考え物ですが、そういう本じゃないでしょ?これ。
ちょっと的外れな意見はかわいそうだな。と思いました。

わかりやすい本です。 2005-10-23
株を初めてやろうと思い、いろいろな本を読みましたが初心者には内容が理解しずらいものが多く、本当に自分は株が始めれるのだろうかと不安でした。この本はカラー写真や図などを使用してとてもわかりやすい文章で書かれており、また重要と思われるところは蛍光ペンでラインが引いてあります。初心者にはお勧めの本です。


さらに詳しい情報はコチラ≫










貧乏でなんのとりえもない高卒フリーター 株で2億! |ひろっぴ

貧乏でなんのとりえもない高卒フリーター 株で2億!貧乏でなんのとりえもない高卒フリーター 株で2億!
ひろっぴ
扶桑社 刊
発売日 2005-02-01




さらに詳しい情報はコチラ≫










イー・トレード証券ではじめる かんたん ネット株取引 ~本気(マジ)で得する活用術 |渡辺 賢一

イー・トレード証券ではじめる かんたん ネット株取引 ~本気(マジ)で得する活用術イー・トレード証券ではじめる かんたん ネット株取引 ~本気(マジ)で得する活用術
渡辺 賢一
技術評論社 刊
発売日 2005-11-19




さらに詳しい情報はコチラ≫










これから始める株デイトレード―目標は元金30万円で毎日1万円の利益! |二階堂 重人

これから始める株デイトレード―目標は元金30万円で毎日1万円の利益!これから始める株デイトレード―目標は元金30万円で毎日1万円の利益!
二階堂 重人
日本文芸社 刊
発売日 2005-06



具体的 2005-10-20
内容が具体的で、初心者にも非常に分りやすい、間違いなくお奨めできる。
本の内容の通り取引を行えば勝率は高いが、軍資金が少ないと利益が薄いのが難点。

役に立っています 2005-09-22
初心者からには、実用的です。
私の中では今までの、この手の本のなかでは、良心的なかつ実践的な役に立つ本です。
私も結構参考にさせてもらい実際の取引でも成功体験をしました。
実践的な説明が経験から記載されて、お勧めです。
私も、一度この本を手放しましたが、まだ、マスターしていない部分もあり購入しなおして、さらにテクニックを研究中です。

ユーエフジェイホールディングスの信用取引について 2005-09-01
8307ユーエフジェイホールディングスの信用取引についてのご指摘がありましたが、東京証券取引所において、同銘柄は規制銘柄に指定されていません(8月25日の時点)。当然、信用買いも信用売り(カラ売り)もできました。ただし、一部の証券会社においては、8307ユーエフジェイホールディングスを「社内規制」に指定し、信用取引の注文を受け付けていないところがあります。「社内規制」とは、各証券会社ごとに設けた「独自の基準」によって、信用取引を制限するものです。市場全体の規制ではありません。事実、著者は8月31日にも、寄り付きからカラ売り(信用売り)を仕掛け、何の問題もなく、約定し、決済しています。また、その売買明細書をブログのなかで掲載しています。著者が頻繁に利用している松井証券では9月1日の売買より、社内規制銘柄に指定されました。


さらに詳しい情報はコチラ≫










ピーター・リンチの株で勝つ―アマの知恵でプロを出し抜け |ピーター リンチ /ジョン ロスチャイルド

ピーター・リンチの株で勝つ―アマの知恵でプロを出し抜けピーター・リンチの株で勝つ―アマの知恵でプロを出し抜け
ピーター リンチ /ジョン ロスチャイルド
ダイヤモンド社 刊
発売日 2001-03

著者ピーター・リンチは、全米NO.1ファンドマネジャーとまでいわれた株式投資界の伝説の人物である。リンチはアメリカの株式市場が不況に吹き荒れていた1977年から1990年の13年間で、2000万ドルだったマゼラン・ファンドを140億ドルという驚異的なファンドに育て上げた。
本書は、そのファンドマネジャーの座を降りた直後の1989年に出版された原書『ONE UP ON WALL STREET』の邦訳である。翌年の1990年に日本でも出版されたが、2000年を期に「ミレニアム版への序章」が新たにつけ加えられて再出版された。その序章で「アマチュアの強み」が述べられていることからもわかるが、本書はリンチが個人投資家に向けて「基本的な情報と勇気を与えるため」に書いたものである。プロの投資家として成功の秘訣を余すところなく語る一方で、プロが買う株や市場の噂に惑わされず、アマチュアの優位性を遺憾なく発揮した投資法を説く。
そのなかでリンチは、「ピーター・リンチや他のプロが買っている株は無視しろ」と、ものすごいことを平気で言う。同様に「株で金儲けをするのに株式市場全体の予測をする必要はない」など、率直なアドバイスとその理由を明快に語る。また、投資の対象は、単純な事業をやっていて、退屈な名前ほどいいと言ったり、株式に成功する人を遺伝や環境のせいにする人について、「私の寝た揺りかごの上に株価ボードがあったわけではない」と言ったり、ユーモアのある話ぶりには飽きるところがない。
本書は「投資を始める前に」「有望株の探し方」「長期的視野」の全3部からなり、株の判断に役立つ数字の解説や株の分類による株動向のとらえ方、情報収集のポイント、ポートフォリオ、売買のタイミングなど、投資の基本から実践的な内容までが並ぶ。
ただ、本書はアメリカ市場に基づいているため、リンチの投資法をそのまま日本市場に当てはめて考えるわけにはいかない。しかし、本書から得られる投資の基本的な知識、考え方、心構えは普遍的なもので示唆に富んでおり、初心者だけでなく、ある程度経験を積んだ投資家にとっても得られるものは多いはずだ。(大角智美)

長期投資の醍醐味を教えてくれます。 2003-08-21
この本に初めて出会ったのは11年前、それから何回読み直したでしょうか。
(本がぼろぼろになってしまいました。)
自分の投資に対する考え方に迷ったとき、ピーター・リンチの法則が
答えを導いてくれます。現在、ネットディーラ-による短期売買が全盛を極めていますが、
著者は株式長期投資による10倍、100倍の取り方を極めて分かりやすく解説し、そのノウハウを法則としてシンプルにまとめてくれています。株式投資家の必読書と自信を持ってお奨めします。

株式投資の優位性をわかりやすく解説 2003-06-18
 ピーター・リンチの株式投資の方法、どこに目をつけて銘柄を選ぶのかがよくわかる。株式投資が債権投資や投資信託より有利であることを説き、株式投資を推薦している。
 投資信託と債券投資と株式投資で迷っている人には、本書を薦める。 株式投資をすると決めている人には前半が少し冗長だ。そんな人には、「ピーターリンチの株式投資の法則」のほうをお薦めする。

世界最強の知的頭脳集団? 2003-06-29
 投資の基本が学べる本です。ビジネス独占企業やわかりやすい企業、人の嫌がるビジネスをする企業などに注目されているところはさすがです。ただ、競争の激しい企業でも勝ち残る企業はあるというような危険な投資もすすめられていたように感じます。私は「バフェットの銘柄選択術」と並んで最高の投資本だと思いますが、中心にするのはバフェットの本のほうがいいと思います。一流の投資家は資本主義を最も上手に利用した「資本主義のチャンピオン」だと思います。ぜひ、この2冊の本を投資を学ぶ本として利用してください。


さらに詳しい情報はコチラ≫










株価4倍「割安成長株」で儲ける収益バリュー投資術 |角山 智

株価4倍「割安成長株」で儲ける収益バリュー投資術株価4倍「割安成長株」で儲ける収益バリュー投資術
角山 智
秀和システム 刊
発売日 2005-10-31



バリュー投資に興味があるのなら、ぜひ! 2005-11-14
バリュー投資の本は最近、数多くある。
いっぱい本を読む。「で、どうすれば株を選べるの?」
それに明快な回答の一例をくれるのが、この本だ。
一冊、読んでおいて損はない。

「どんなバカでも経営できる」会社 2005-11-11
 前著に引き続いて、バリュー投資について、とてもわかりやすく解説された良書である。ただし、前著が「資産」バリューの解説なのに対して、本書は「収益」バリューの解説である。さまざまな定量指標についての説明はもちろんのこと、著者の特徴である定性分析にも多くの紙面が割かれている。投資家心理についても言及しており、「資産」バリュー投資から次のステップに進みたい人におすすめである。

極めて明瞭な株式投資手法の解説 2005-11-07
バリュー株投資のやり方についての解説本。限られたデータソースから如何に有用な情報を引き出すかという点が極めて簡潔に述べられている。また、定性的な分析などは下手な経営学書のレベルを超えているとも思える。ファンダメンタルズ分析の観点から、ある銘柄を買うべきか売るべきかの判断については、これに勝るものはないのではないか。全く正統的な投資指南書である。
難点を強いて挙げれるとすれば、第一段階での候補銘柄選別のところか。「何故、この銘柄が無数にある銘柄群から選別されたの?」という点は不明だが、それくらいは、本人のノウハウなのであろう。そこは自分で考えろということか。


さらに詳しい情報はコチラ≫










株で儲けるニュースの読み方 相場のプロが教える「先読み&裏読み」の極意 |藤本 誠之

株で儲けるニュースの読み方 相場のプロが教える「先読み&裏読み」の極意株で儲けるニュースの読み方 相場のプロが教える「先読み&裏読み」の極意
藤本 誠之
ソフトバンククリエイティブ 刊
発売日 2006-03-01




さらに詳しい情報はコチラ≫










「株」データブック 厳選銘柄版 2006年春号 [雑誌]

「株」データブック 厳選銘柄版 2006年春号 [雑誌]「株」データブック 厳選銘柄版 2006年春号 [雑誌]

ダイヤモンド社 刊
発売日 2006-03-16




さらに詳しい情報はコチラ≫










テクニカル分析入門―株の売り時、買い時を知る |田中 勝博

テクニカル分析入門―株の売り時、買い時を知るテクニカル分析入門―株の売り時、買い時を知る
田中 勝博
日本経済新聞社 刊
発売日 2005-01



すぐに使える内容です 2005-03-14
トレンド分析、サイクル分析、需給分析
パターン分析の4種類に分け、代表的な
20の手法を解説してあります。役にたったのは、移動平均・ボリジャーバンド
RSI、ろうそく足、解説では値動きの3大原動力、
株価上昇10大要因。投資家の心構え等。とにかく情報が豊富なので、自分にあった
手法を組み合わせることによって、実際に使える
内容になっています。自分なりの投資スタイル、参考にする分析方法
がまだ確立されていない初心者の私には
いろいろ勉強になりました。投機と投資の違いを
明確にしてあったり、内容が少しはずれますが
司法試験のマークシート対策の考え方はいろいろ
応用がききそうです。

入門とはいいますが・・・ 2005-02-05
どこのHPでも簡単にチャートが見れて、いまさらテクニカル理論などという方も多いと思います。しかし、この本の主題はチャート理論ではなく〔?〕「テクニカル分析の効用」と〔?〕「システム売買と投資家心理」にあると思います。
テクニカルは、そこそこ分かるのになぜ儲からないのか?とお悩みの方、その理由が図表を用いて平易に書かれ、投資家の心構えも述べられています。
投資経験が長い人ほど”なるほど”と思わせる内容ですので、入門偏などと侮らず何度も繰り返し読んでもらいたい一冊です。

テクニカル分析で解説するのではなく、テクニカル分析を使うために 2005-01-28
他のテクニカル分析の本のように、「テクニカル分析を説明する」というスタイルではなく、「テクニカル分析を使う」為の解説がなされている本です。
必要最低限知っておかなくてはならない内容が実に的確にシンプルに書かれています。
これから相場に向かいたいという人、「テクニカル分析の知識を学ぶ」のではなくテクニカル分析を現場で使いたい人にお勧め出来る内容ではないでしょうか。


さらに詳しい情報はコチラ≫










月100万円儲ける! 「株」チャートパターン投資術 1年で1500万稼ぐサラリーマントレーダーが教える! |渋谷 高雄

月100万円儲ける! 「株」チャートパターン投資術 1年で1500万稼ぐサラリーマントレーダーが教える!月100万円儲ける! 「株」チャートパターン投資術 1年で1500万稼ぐサラリーマントレーダーが教える!
渋谷 高雄
ダイヤモンド社 刊
発売日 2005-07-29



良書だと思います 2005-11-06
「参考になる点が少しでもあれば・・」と思い、あまり期待はせずに購入しました(副題が副題でしたし)。ところが、読んでみるとよくまとまっており、必要最低限のことは網羅されてるように思えます(心理面、損切りの重要性、実践的かつ簡単なチャート分析法などなど)。個人的に参考になったのは、「損失比率を1:2以上に設定する」という方法。これは、損切りラインと期待できる利幅が1:2以上と判断できたものに限りトレードしようとする手法です(損切りラインと利幅の設定に多少の知識・経験は必要になってきますが)。これだけでも読む価値はありました。また、まだ検証してませんが、週足チャートを使った「だまし」の避け方。これも参考になりそうです。その他、重要なこともさりげなく書いてあります。 難点を敢えて申しますと、巻末に著者の1年間の取引明細が掲載されているのですが、字が細かい上に証券会社のHPのフォーマットそのままなので、取引をおうのに一苦労します。この辺、もう一工夫されていれば・・。

必読。 2005-10-23
株を売り買いする際の市場の心理ではなく、自分の心理に重点を置いて説明されているのが、とても参考になる。もちろんその時の心理など重々承知なのだが、分かっていてもついやってしまうことをこうやって指摘されると、素直に自分を見つめ直すことが出来る。どれだけ銘柄選択の技術があっても、心が弱いと相場で勝ち続けることは出来ない。たとえピストルを持っていても、心が弱くて引き金が引けないなら、ナイフしか持たない相手に刺されてしまうだろう。しかし、しっかり作戦を立て、それを実行するならば、たとえナイフしか持たなくとも、このマーケットという戦場で生き延びていくことは可能である。ま、そのくらい心理面の調整は重要よ、って事がしっかり書かれているので、最近調子悪いなって人には特にお勧めな本だと思います。
ただし、全取引明細を見ると、ほとんどが売りから入ってるのと、基本的に東証一部銘柄しか売り買いしていないのでそこは注意。また毎月100万円ってもともと原資はいくらでやってんのか書かれてないのはちょっと…。確かに東証一部銘柄が一番テクニカルに素直な市場ですが、ある程度資金が有る方でないと、この本の毎月100万てのは無理でしょう。販売元が「月100万儲ける」とか陳腐な台詞を立て並べたせいで、せっかくの良書が悪書っぽく見えてしまうのが非常に残念です。

基礎からステップアップしたい人へ 2005-09-07
株式投資の基礎を勉強した後にこの本を購入しました。この一冊に詳しいチャートの見方はもちろんファンダメンタルズ分析のポイントが書かれていて、この一冊を読めば基礎からまた一歩ステップアップできます。
また、著者の失敗談で投資の怖さもきちんと説明している所も良いと思いました。


さらに詳しい情報はコチラ≫










ケイ線・チャートの読み方・使い方 |阿部 智沙子

<儲かる!株の教科書>ケイ線・チャートの読み方・使い方<儲かる!株の教科書>ケイ線・チャートの読み方・使い方
阿部 智沙子
日本実業出版社 刊
発売日 2004-09-25



株式投資の極意を実に分かりやすい形で提示してくれている入門書 2005-08-07
 株価の変化を示すチャートをどう読みこなし、株をいかに買っていかに売るかを指南する入門書です。 私は4年ほど前に株式投資を始めましたが、その頃手にした本には「自分が気に入った製品の企業の株を買ってみよう」みたいな無責任なことが書いてありました。自分が使っている化粧品のメーカーや、いつも通っているデパートなど、身近な企業の株を買えというのです。自分が良いと考える製品は他の人にも人気があり、それならば売れ行きが良くて株価も上がっていくに違いないという論法です。 そこで自分が手にする商品を作っている企業に闇雲に投資をしてみましたが、まるでうまくいきません。私の株式投資は損切りに次ぐ損切りで、あっという間に資産を半分以下に減らしてしまいました。 その後、株について真面目に勉強を始め、チャートを見極めることによって、確実に値上がりする株を見つけられることが分かってきました。以前は、チャートさえ読みこなせていれば絶対に投資対象とすることのなかった株ばかり買っていたのです。損するのは当たり前です。 ゴールデン・クロスになった株が持続的な上昇トレンドにあるならば、そのPER(株価収益率)や出来高をチェックしつつ、サポートラインに向けてほんの少し下がったところで押し目買いをする。そういう判断が出来るようになったのも、チャートを読むことを学んだおかげです。
 結果、この一年で私はかつての莫大な損失を無事取り戻すことができました。 そんな私の目から見ても、本書は大変分かりやすく、基本中の基本を教えてくれる見事な入門書といえます。
 間もなく団塊の世代が老後資金を携え、大挙して株式市場に参入してくると言われています。高齢者の多くが素人投資で大ヤケドをしないよう、本書のように簡明な入門書にきちんとあたることを願わずにはいられません。

チャートの基本はこれ1冊で充分 2005-05-08
初心者にもわかりやすく、しかも中級者でも充分利用できる。他のチャートの教科書に比べても断然わかりやすく、知識量も豊富。デイトレでチャートを使わない人も一応基本はおさえておく必要があると思うし、だとしたらこれ1冊で充分であると思う。

基本を知っておきたい人にお勧め 2005-03-15
「株の教科書」という案内の言葉がピッタリの本。
部分的な解説本が多い株式投資関係の本のなかで、「まず基本を知る」という当たり前のところを解説している数少ない良書だと思う。
株式投資の初級レベルの方には、目先の株価に振り回されないために、ぜひ読んでもらいたいと思う。


さらに詳しい情報はコチラ≫










なぜか日本人が知らなかった新しい株の本 |山口 揚平

なぜか日本人が知らなかった新しい株の本なぜか日本人が知らなかった新しい株の本
山口 揚平
ランダムハウス講談社 刊
発売日 2005-07-20



企業価値、という考え方を広めた貢献は大きいか 2005-09-24
本の題名についての批判が多いみたいですね。
ただ、題名は、編集がつけるもの。
著者はそこまで関与できないのが出版業界の常です。「企業価値に投資する」という考え方を
一般投資家に広めた本書の貢献は大きいでしょう。

個人投資家なら必読すべし 2005-08-26
投資関連の本は、まがい物が多い中で、本書は本物の部類に入ると思う。
著者の主張は、シンプルで明快、文章もわかりやすくスラスラ読めてしまう。
10年・20年と株式投資を続ける気なら、個人投資家はこの本で書いてある内容を知っておくべきだと思う。いや、できれば秘密にしてほしかったかも

非常にわかりやすい企業価値論 2005-07-28
本書は、チャートや板の見かた、といったテクニカルな意味での株式投資を説明した本ではありません。
従ってデイトレーダーと呼ばれる投資家達ではなく、割安株を中長期で保有するスタイルの投資家や、
これから株式投資をはじめようという初心者に向けて最適な本と言ってよいでしょう。
「企業の価値」を算定することで、「株式の価値」がわかる。
現在の価格(株価)が「価値」よりもはるかに高い場合は、その株は割安であり、買う。
というシンプルなバリュー投資の本として捉えれば、本書は入門書として最適ではないでしょうか。
本書の白眉は、株式投資の本質にある「企業価値の評価(バリュエーション)」=「その企業の値段は結局いくらか?」について、
非常にわかりやすく、かつ実践的に解説した部分だと思います。
つまりマッキンゼーの『企業価値評価』や『MBAバリュエーション』といった、バリュエーションの良書を下敷きにしつつ、
それを全くの初心者にも企業価値の本質が理解できるよう、平易で正確な日本語を駆使し、
かつ理念におぼれず投資家が実践できるよう、算式や解説には随所に工夫がなされています。
その結果、従来専門家のものであった「バリュエーション」を、素人の一般投資家が「使えるように教える」、
という重要な橋渡しに成功したと言えるでしょう。
とかく株式投資の本は銘柄推奨や手法に溺れがちではあるが、
本書はむしろ、株式市場の荒波から一歩距離を置いたところで、
真摯に「株式の価値=企業の価値」の本質を丁寧に解説しています。
つまり、市場がどれだけ変化しても変わることのない「株式投資の本質」を語っている良書といえる思います。


さらに詳しい情報はコチラ≫










たった7日で株とチャートの達人になる! |ザイ編集部

たった7日で株とチャートの達人になる!たった7日で株とチャートの達人になる!
ザイ編集部
ダイヤモンド社 刊
発売日 2005-07-15



自分が株をはじめたころにこんな本があったらどんなによかったか 2005-09-08
全ページカラーでチャートの説明が図解でわかりやすかった。いままで知識として知っていたチャートの見方も、「こういうことか!」という発見があり、すごくためになった。この手の解説本にしては秀逸の内容だと思う。ただ基礎的な内容が中心なので、バリバリの達人には物足りないかも。これから株をやってみたいという人にはかなりおすすめ。

役に立つ情報がたくさん 2005-10-21
具体的な例を利用しながら
株のチャートパターンを分かりやすく解説している本。カラフルでごく簡単な言葉でまとめられているので
飽きることなく最後まで楽しんで読めました。この飽きることなくって言うのがとっても大事。
株の本て、難しくてすぐ眠くなりそうなイメージがあるけど
絵本を読むみたいに楽しく勉強できました。いろいろなチャートパターンが紹介されているので
これ一冊持っていたら、かなり心強い味方になるのではないでしょうか
チャートのこと以外にも、カレンダー効果とかMy銘柄の選び方とか
株に関するいろんな知識が載っています。これから株式投資を始めようと思っている人におすすめです。

チャートが読めるようになりました! 2005-09-13
株はまったくの初心者でなにもわからず、何かいい教科書になる本は・・と探していたところ、「1日約30分、7日でマスター」という文句につられ購入しました。
日にちごとに区切られており、図やチャートが多くカラーで非常に見やすく、初心者の私でも非常にわかりやすかったです。
チャートの見方など全くわからなかったのですが、本を見ながら実際のチャートと比較し、理解していくのは非常に楽しいものでした。
これから株を始める人にはもちろん、なんとなく株を理解してる人にも参考になる本だと思います。


さらに詳しい情報はコチラ≫










 次のページ >>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。